錯視(3Dアート)看板製作

弊社では3Dアート看板(トリックアート看板)を製作いたします。

錯視(3Dアート)を用いた看板を使うことで、面白いアートでインスタ映えするフォトスポットとして集客したり、facebookやTwitter、InstagramなどのSNSで発信することで、不特定多数の人々に興味をもってもらう等の効果があります。

錯視(3Dアート)とは

フランス語で「トロンプ・ルイユ(だまし絵)」という絵画の表現手法のひとつで、壁面や床などに実際にはそこに存在しない扉や窓、風景、人物などを描き、あたかもそこに存在するように見せかけたり、普通に見える絵を逆さまにしたり見る角度を変えると全く違う物に見えたり、大きさや長さについて錯覚をおこさせたりと様々な表現があり、最近では解りやすく「3Dアート」と呼ばれるようになりました。

施工例01

横浜市港南区役所様

撮影位置以外から見ると折れ曲がった変な看板ですが・・・

撮影位置からカメラをかざすと、「港南ひまわり83(ハチサン)運動」のマスコットキャラクター83(ハチサン)太郎とひまわりが立体的に見えます。 

関連項目

当社では、3Dアート看板の他、3Dアート路面標示も承っております。
詳しくは下記リンクをご覧ください。