安全安心マップ

地図メーカーとの協力で正式な地図を採用

pic06 pic07

目的・効果

行政サービスの一環。地域の火災件数・犯罪件数を町単位で記載。火災や犯罪の防止に役立てようと企画された。災害時の避難場所も記載した。消防署(本署)及び各出張所に設置されている。本格的な地図(スケール)を使用することにより、正確な情報が伝わるよう工夫されている。

看板の種類
公共掲示板
業種
消防署・警察署・区役所
寸法
H1580*W2170
加工方法
タルキ/アルミ複合板
素材
アルミ複合板/インクジェット出力
書体
――――
設置場所
横浜市青葉区
施工時期
2009/3/1
受注~完成までの日数
2か月
値段
材工250,000~300,000-企画デザイン設計料別途

店舗案内看板01(マリンボックス)

pic01 pic02

目的・効果

当該コンテナが「貸しコンテナ(スペース)」であることの宣伝、近隣競合より「安い(500円/スペース当たり)」、「安心【監視カメラ/階段(女性向け)】」であることの宣伝。因みに、2枚は同時期に施工。右側の現在も色落ちしていない看板は「ハイドラップ施工」。

看板の種類
社名看板及び案内板
業種
貸しスペース
寸法
H1800*W3600*D40
加工方法
タルキ/アルミ複合板
素材
アルアルミ複合板/リボンプリンタ出力
書体
――――
設置場所
横浜市青葉区
施工時期
2003年10月頃
受注~完成までの日数
1ヶ月
値段
材工250,000~300,000-企画デザイン設計料別途

ダンボールラック

pic03 pic04

目的・効果

横浜市がエコを推進している(スローガン「ヨコハマはG30!」)が、その活動の一つとして、市民にエコをアピールするグッズがほしかった。
本製品は教宣活動の場で人目に付く「棚」を作りたいという要望から生まれた。
「ECO=木」のイメージを発展させ、エコとは何かを市民に視覚的に訴える為「棚=木」の中にエコを訴える小物を配置するが、棚そのものをエコ製品にした。

看板の種類
段ボール製移動式ラック
業種
自治体
寸法
H1400*ファイ約1200
加工方法
段ボールにダイレクトプリント(フラットベットインクジェットプリンター)、CADカット
素材
段ボール
書体
――――
設置場所
横浜市都筑区役所
施工時期
2009年3月納品
受注~完成までの日数
約3か月
値段
設計/デザイン/製作で約500,000-(設計/デザインによる)

会社看板001

pic05

目的・効果

新社屋の社名看板や業務内容案内板(取り扱いメーカー表示)を作りたいということで一体型を製作しました。2案あるものをいずれも捨てがたく両方採用したいと
仰っていただきました。そこで、同一社屋に2種類の社名カンバンを設置してみました。
(本来は2種類の社名看板は「ありえない」といわれるかもしれません。実施してみるとやはり、どちらも捨てがたいデザインでした。)

看板の種類
社名看板及び案内板
業種
卸商社
寸法
H900*W1600*D50
加工方法
――――
素材
SUS/シート/SUS切文字/アクリルプレートサイン
書体
――――
設置場所
神奈川県横浜市鶴見区
施工時期
2007年7月頃
受注~完成までの日数
1ヶ月
値段
材工650,000  企画デザイン設計料別途